日曜日の夜、寝るのが遅くなってしまう理由

いつも日付が変わるまでには寝るようにしていますが、日曜日の夜だけは寝るのが遅くなってしまいます。

月曜日は仕事に行かなくてはいけないので、週の始まりの月曜日ぐらいはきっちり睡眠をとって気持ちよく1日過ごしたいのですが、眠ってしまったら起きて仕事に行かなければいけないと思うと嫌で嫌で、なかなか寝ることができません。

仕事に行くのが嫌なのです。

日曜に限ったことではないけど、特に日曜の夜は明日仕事に行かなければいけないと思うと布団の中でスマホをいじって、寝る時間が遅くなってしまいます。

半年間無職をしていた頃は、何も考えなくても規則正しい生活ができていました。

朝起きて仕事をして、夜は疲れたので早めに寝るのが規則正しい生活とか言っている人もいますが、あれは嘘です。

半年無職をした私の経験から言わせてもらうと、適度な睡眠時間は人によって違うので、しっかり寝た方が1日の効率がいいです。

明日の仕事の事を考えると、行くのが嫌で寝るのが遅くなってしまいます。
朝起きる時間は決まっているので、寝る時間が遅くなり睡眠時間が削られていく。

毎日同じ時間に仕事に行く意味って一体・・・。

決まった時間働けば出勤時間なんていつでもいいと思うのですが・・・。

人を相手にしている業種の方だとなかなか難しいと思いますが、私は製造業で相手は機械。

8時間働くから、せめて渋滞のない時間に出勤させてくれと思います。

今日は日曜日、明日から同じことを繰り返すつまらない1週間が始まります。

この記事を書いているときは今日こそ早めに寝ようと思っているけど、いざねる時間になるとまたスマホをいじって寝る時間が遅くなり、明日また昼間眠たくなるのでしょうね。

1日も早く、同じ事を繰り返すつまらない毎日から解放されたい。

日記…みたいなもの
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